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無題
匿名希望  ( 2015年3月30日 2時49分 )  << 削除
※4月11日から
【『浅草演芸ホール』】夜の部
にお目通りします。

5月の黄金週間も浅草恒例
【木久扇】師の主任(とり)で
お正月より盛り上がります!

※審芸眼を持つ男【岡町】氏』
3月22日、池袋演芸場にて恒例の
「高度勢朝の会」へ。
今回の会は、春風亭勢朝にとって
格別な会であったに違いない。
というのも、急性膵炎で入院し復帰後、
初の独演会になったからだ。
元気な勢朝の姿を一目見ようと超満員。
おなじみの柳家一九が
「小言念仏」で笑いを取り、
勢朝がさらりと「文七元結」をやってのける。
人情噺をあっさりやるところがいい。
後半は、初音家左橋が「百川」で
演芸場を大いにわかせて
勢朝の「入院報告」となる。
去年の11月からみぞおちが
痛かったことから始まって
肝臓かと思ったら膵臓で即日入院。
入院患者と看護師さんを観察し
続けたおもしろ話をたっぷり
聴かせてくれた。
病院はネタの宝庫のようだ。
桂才賀から「腕を上げたな」と言われて
「点滴で腕を上げていました」と
返すあたりは勢朝節健在である。
おまけに入院中テレビを見続けて
完成した「加山雄三ゆうゆう散歩レポート」
も絶品である。

10キロ痩せて、若返った勢朝落語、
これからますます楽しみだ。
(岡町)

※現場至上主義…東西750人
と言われる落語家の中で
私の売り物は【『臨機応変』】です。
その場の雰囲気に合わせた噺を
心掛けてます。場所も選びません!!
歌舞伎町から歌舞伎座まで
極めた噺家です!!!

【『あくまでも笑いを追及』】
聞かせる落語も好きですが
トコトン笑いに向かい合います!
高座だけで勝負しません。
打ち上げも含め、最終的にお客様が
楽しくお帰り戴ければ本望です。
打ち上げ込みで呼んで下さい!!

【『噺家でお伽噺衆』】噺家と
言うからには新しい話題(時事ネタ等)
語り続けます!!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※1979年(昭和54年8月)
【五代目春風亭柳朝】に入門
{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』
後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】
離れた席に【小朝】
(翌年38人抜きで抜擢真打)
師匠曰く「ついこの間、銀座で
水割り40杯呑んでぶっ倒れて、
病院に運ばれて、気が付いたら
点滴打たれてたので、
こちとらこんな所に居る、
お兄ぃさんじゃねぇと、
点滴外してグァム島行って
戻って来たばかりだ…
弟子を取れる状態じぁないけど、
間に入った方の義理があるから
弟子にする。で、俺にもしもの事が
あったら、あそこに居る【小朝】
の弟子にする。あいつは来年真打に
成って、必ず売れるから…」
との条件で入門を許される。
その場で【朝松】と言う前座名を
戴いたが、同行していた母
(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が
「余り画数が良くありません」と発言…
仲介者呆れる!?
「じゃあ、出身地の【勢】を取って
【勢朝】だ…高校出て、
それから大学行っても良い、
もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」
との有り難いお言葉に甘え、
高校出るまで見習い期間を頂戴する}
その年からあっという間の36年でした。

※節目の年の私のバックボーン
【『高度勢朝の会』】程が決まっております。

勿論例年になく気合いの会にしますので、
早目に予定にお入れ下されば嬉しゅう
ございます!!

【2015年6月25日(木)】

場所は【池袋演芸場】
ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、
例年通りですが…【藝のグレード】が
違います!!!乞うご期待。

※全国何処へでも伺います。
わかりやすい落語をお届け致します。
気軽にお声掛け下さいませ。

【春風亭 勢朝】(1962年8月8日 - )は、
群馬県伊勢崎市出身の落語家。
落語協会所属。本名は高橋 俊人
出囃子は『野球拳』 
※『揺りかごから墓場まで
歌舞伎町から歌舞伎座まで
何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に
入門「勢朝」を名乗る。
1984年3月 - 二つ目昇進。
1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い
兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2015年現在…寄席(定席)を中心に、
年間250席以上落語を語り
楽屋で3時間喋りまくってます!!




無題
匿名希望  ( 2015年3月24日 16時18分 )  << 削除
※『審芸眼を持つ男【岡町】氏』
3月22日、池袋演芸場にて恒例の
「高度勢朝の会」へ。
今回の会は、春風亭勢朝にとって
格別な会であったに違いない。
というのも、急性膵炎で入院し復帰後、
初の独演会になったからだ。
元気な勢朝の姿を一目見ようと超満員。
おなじみの柳家一九が
「小言念仏」で笑いを取り、
勢朝がさらりと「文七元結」をやってのける。
人情噺をあっさりやるところがいい。
後半は、初音家左橋が「百川」で
演芸場を大いにわかせて
勢朝の「入院報告」となる。
去年の11月からみぞおちが
痛かったことから始まって
肝臓かと思ったら膵臓で即日入院。
入院患者と看護師さんを観察し
続けたおもしろ話をたっぷり
聴かせてくれた。
病院はネタの宝庫のようだ。
桂才賀から「腕を上げたな」と言われて
「点滴で腕を上げていました」と
返すあたりは勢朝節健在である。
おまけに入院中テレビを見続けて
完成した「加山雄三ゆうゆう散歩レポート」
も絶品である。

10キロ痩せて、若返った勢朝落語、
これからますます楽しみだ。


岡町

※現場至上主義…東西750人
と言われる落語家の中で
私の売り物は【『臨機応変』】です。
その場の雰囲気に合わせた噺を
心掛けてます。場所も選びません!!
歌舞伎町から歌舞伎座まで
極めた噺家です!!!

【『あくまでも笑いを追及』】
聞かせる落語も好きですが
トコトン笑いに向かい合います!
高座だけで勝負しません。
打ち上げも含め、最終的にお客様が
楽しくお帰り戴ければ本望です。
打ち上げ込みで呼んで下さい!!

【『噺家でお伽噺衆』】噺家と
言うからには新しい話題(時事ネタ等)
語り続けます!!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※1979年(昭和54年8月)
【五代目春風亭柳朝】に入門
{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』
後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】
離れた席に【小朝】
(翌年38人抜きで抜擢真打)
師匠曰く「ついこの間、銀座で
水割り40杯呑んでぶっ倒れて、
病院に運ばれて、気が付いたら
点滴打たれてたので、
こちとらこんな所に居る、
お兄ぃさんじゃねぇと、
点滴外してグァム島行って
戻って来たばかりだ…
弟子を取れる状態じぁないけど、
間に入った方の義理があるから
弟子にする。で、俺にもしもの事が
あったら、あそこに居る【小朝】
の弟子にする。あいつは来年真打に
成って、必ず売れるから…」
との条件で入門を許される。
その場で【朝松】と言う前座名を
戴いたが、同行していた母
(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が
「余り画数が良くありません」と発言…
仲介者呆れる!?
「じゃあ、出身地の【勢】を取って
【勢朝】だ…高校出て、
それから大学行っても良い、
もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」
との有り難いお言葉に甘え、
高校出るまで見習い期間を頂戴する}
その年からあっという間の36年でした。

※節目の年の私のバックボーン
【『高度勢朝の会』】程が決まっております。

勿論例年になく気合いの会にしますので、
早目に予定にお入れ下されば嬉しゅう
ございます!!

【2015年6月25日(木)】

場所は【池袋演芸場】
ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、
例年通りですが…【藝のグレード】が
違います!!!乞うご期待。

※全国何処へでも伺います。
わかりやすい落語をお届け致します。
気軽にお声掛け下さいませ。

【春風亭 勢朝】(1962年8月8日 - )は、
群馬県伊勢崎市出身の落語家。
落語協会所属。本名は高橋 俊人
出囃子は『野球拳』 
※『揺りかごから墓場まで
歌舞伎町から歌舞伎座まで
何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に
入門「勢朝」を名乗る。
1984年3月 - 二つ目昇進。
1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い
兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2015年現在…寄席(定席)を中心に、
年間250席以上落語を語り
楽屋で3時間喋りまくってます!!




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匿名希望  ( 2015年3月22日 23時49分 )  << 削除
※【『高度勢朝の会』】無事終了致しました。
沢山のお客様、お見舞いも戴きまして
誠に有り難う御座いました。

※現場至上主義…東西750人
と言われる落語家の中で
私の売り物は【『臨機応変』】です。
その場の雰囲気に合わせた噺を
心掛けてます。場所も選びません!!
歌舞伎町から歌舞伎座まで
極めた噺家です!!!

【『あくまでも笑いを追及』】
聞かせる落語も好きですが
トコトン笑いに向かい合います!
高座だけで勝負しません。
打ち上げも含め、最終的にお客様が
楽しくお帰り戴ければ本望です。
打ち上げ込みで呼んで下さい!!

【『噺家でお伽噺衆』】噺家と
言うからには新しい話題(時事ネタ等)
語り続けます!!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※1979年(昭和54年8月)
【五代目春風亭柳朝】に入門
{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』
後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】
離れた席に【小朝】
(翌年38人抜きで抜擢真打)
師匠曰く「ついこの間、銀座で
水割り40杯呑んでぶっ倒れて、
病院に運ばれて、気が付いたら
点滴打たれてたので、
こちとらこんな所に居る、
お兄ぃさんじゃねぇと、
点滴外してグァム島行って
戻って来たばかりだ…
弟子を取れる状態じぁないけど、
間に入った方の義理があるから
弟子にする。で、俺にもしもの事が
あったら、あそこに居る【小朝】
の弟子にする。あいつは来年真打に
成って、必ず売れるから…」
との条件で入門を許される。
その場で【朝松】と言う前座名を
戴いたが、同行していた母
(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が
「余り画数が良くありません」と発言…
仲介者呆れる!?
「じゃあ、出身地の【勢】を取って
【勢朝】だ…高校出て、
それから大学行っても良い、
もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」
との有り難いお言葉に甘え、
高校出るまで見習い期間を頂戴する}
その年からあっという間の36年でした。

※節目の年の私のバックボーン
【『高度勢朝の会』】程が決まっております。

勿論例年になく気合いの会にしますので、
早目に予定にお入れ下されば嬉しゅう
ございます!!

【2015年6月25日(木)】

場所は【池袋演芸場】
ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、
例年通りですが…【藝のグレード】が
違います!!!乞うご期待。

※全国何処へでも伺います。
わかりやすい落語をお届け致します。
気軽にお声掛け下さいませ。

【春風亭 勢朝】(1962年8月8日 - )は、
群馬県伊勢崎市出身の落語家。
落語協会所属。本名は高橋 俊人
出囃子は『野球拳』 
※『揺りかごから墓場まで
歌舞伎町から歌舞伎座まで
何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に
入門「勢朝」を名乗る。
1984年3月 - 二つ目昇進。
1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い
兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2015年現在…寄席(定席)を中心に、
年間250席以上落語を語り
楽屋で3時間喋りまくってます!!




無題
匿名希望  ( 2015年3月22日 23時40分 )  << 削除
※【『高度勢朝の会』】無事終了致しました。
沢山のお客様、お見舞いも戴きまして
誠に有り難う御座いました。



※現場至上主義…東西750人
と言われる落語家の中で
私の売り物は【『臨機応変』】です。
その場の雰囲気に合わせた噺を
心掛けてます。場所も選びません!!
歌舞伎町から歌舞伎座まで
極めた噺家です!!!

【『あくまでも笑いを追及』】
聞かせる落語も好きですが
トコトン笑いに向かい合います!
高座だけで勝負しません。
打ち上げも含め、最終的にお客様が
楽しくお帰り戴ければ本望です。
打ち上げ込みで呼んで下さい!!

【『噺家でお伽噺衆』】噺家と
言うからには新しい話題(時事ネタ等)
語り続けます!!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※1979年(昭和54年8月)【五代目春風亭柳朝】に入門{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】離れた席に【小朝】(翌年38人抜きで抜擢真打)師匠曰く「ついこの間、銀座で水割り40杯呑んでぶっ倒れて、病院に運ばれて、気が付いたら点滴打たれてたので、こちとらこんな所に居る、お兄ぃさんじゃねぇと、点滴外してグァム島行って戻って来たばかりだ…弟子を取れる状態じぁないけど、間に入った方の義理があるから弟子にする。で、俺にもしもの事があったら、あそこに居る【小朝】の弟子にする。あいつは来年真打に成って、必ず売れるから…」との条件で入門を許される。その場で【朝松】と言う前座名を戴いたが、同行していた母(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が「余り画数が良くありません」と発言…仲介者呆れる!?「じゃあ、出身地の【勢】を取って【勢朝】だ…高校出て、それから大学行っても良い、もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」との有り難いお言葉に甘え、高校出るまで見習い期間を頂戴する}その年からあっという間の36年でした。

※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まっております。

勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!!

【2015年3月22日(日)】

場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2015年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!!




無題
匿名希望  ( 2015年3月19日 3時48分 )  << 削除

※2015年3月18日に私の
身体に異変が起こりました!
何と全ての数値が正常値に!?
今まさに【健康体】です。
勿論油断大敵(油田大国)
今後も検査は欠かしませんが
ご報告迄にm(__)m

※今年一回目【『高度勢朝の会』】
秒読み段階になりました。
22日(日)当日フラッとお越し
下さいませ。地下でかみさんが
前売り券持って待ち構えて
ますので。

【鈴本演芸場】11〜20日
(14時頃)
21日からも出ます。
(詳細は近日)

【『高度勢朝の会』】
【3月22日(日)】
池袋演芸場・18時半開演

6月25日(木)
9月27日(日)

※そして私の一押しは
【勢朝ガイドの寄席ツアー】
(実例)
※ずっとやりたかった
【「春風亭勢朝師匠と
寄席を観る会」】が実現した。
2月8日、池袋演芸場に
寄席ビギナー6人を
連れて12時30分集合。
当日は長野から4人参加。
「池袋演劇場は空気が
きれい、なぜなら…
お客さんがいないから」
というまくらが遠い昔の
様な超満員大盛況。
勢朝が亡き師匠を偲んで
「柳朝伝」で沸かせ
【ホンキートンク】が
切れ味鋭い瞬発力のある
漫才で笑わせ、
【春風亭一之輔】が
テレビでは絶対出来ない
「唖の釣り(おしのつり)」
で大爆笑を誘う。
【林家二楽】が不機嫌な子供に
「妖怪ウオッチ」の紙切りを
作ってご機嫌にさせて、
【川柳川柳】が84歳の老体に
ムチ打って「ガーコン」で
軍歌を大熱唱。
仲入り後は…
【古今亭志ん輔】が「宮戸川」
をさらっとやって
【ペペ桜井】がギター漫談で
和ませ、
主任(トリ)の【春風亭一朝】が
たっぷり口跡のいい江戸弁で
「天災」を聴かせてくれた。

4時間、「寄席の世界」を
堪能することができた。
昼夜入れ替えなしの為
夜の部を途中で引き揚げ
勢朝師匠を囲んで
「解説と楽屋噺」。
ここには書けない面白噺を
浴びるように聞いて
お開きとなる。
寄席とはつくづくリレー芸だな
感心する。
長野から来た寄席ビギナーも
「こんなに面白い世界が
あるんですね」と大満足。
テレビや映画では味わえない
生の楽しさがライブの魅力。
いい会ができてよかった

【岡町高弥】さん(私が最も信頼する
、本物の藝を見極める眼
【『審藝眼』】{薬じゃありません}をお持ちの方です)

※いつでもツアコンやります。
何人か集まって戴けば
同行致しますし寄席の予約も
承ります。
メールでも電話でも直接




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