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匿名希望  ( 2014年1月1日 20時48分 )  << 削除
皆様【明けましておめでとうございます】入門から35周年節目の年のスタートです!!

1979年(昭和54年8月)【五代目春風亭柳朝】に入門{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末広亭支配人】離れた席に【小朝】(翌年38人抜きで抜擢真打)師匠曰く「ついこの間、銀座で水割り40杯呑んでぶっ倒れて、病院に運ばれて、気が付いたら点滴打たれてたので、こちとらこんな所に居る、お兄ぃさんじゃねぇと、点滴外してグァム島行って戻って来たばかりだ…弟子を取れる状態じぁないけど、間に入った方の義理があるから弟子にする。で、俺にもしもの事があったら、あそこに居る【小朝】の弟子にする。あいつは来年真打に成って、必ず売れるから…」との条件で入門を許される。その場で【朝松】と言う前座名を戴いたが、同行していた母(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が「余り画数が良くありません」と発言…仲介者呆れる!?「じゃあ、出身地の【勢】を取って【勢朝】だ…高校出て、それから大学行っても良い、もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」との有り難いお言葉に甘え、高校出るまで見習い期間を頂戴する}その年からあっという間の35年でした。

※今年はズバリ【左馬の年】になると予言致しますゥ

※昔から『左馬』は「馬」の字が逆さに書いてあり「うま」を逆から読むと「まう」と読め「まう」という音は、昔からめでたい席で踊られる「舞い」を思い起こさせるため福を招く、縁起の良い駒とされている。

※「馬」の字の下の部分が財布のきんちゃくの形に似ている為、口がよく締まって入れたお金が逃げていかない為、富のシンボルとされている。

※馬は人が引くものですが、その馬が逆になっているため、普通とは逆に馬が人を引いて来る(=招き入れる)という事から商売繁盛に繋がるとされている。

※馬は左側から乗るもので、右側から乗ると落ちてしまうところから、左馬を持つ人は競馬に強いと言われている。

等の由縁があるそうです。

※1月・8・9・10日【『浅草演芸ホール』】3部に顔見世(せいぜい5・6分です)

※私のお正月は【新宿末廣亭】二之席からがスタートです!!


※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まっております。

勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!!

【3月27日(木)】
6月26日(木)
9月25日(木)

2015年3月22日(日)

場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2014年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?




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匿名希望  ( 2013年12月27日 6時16分 )  << 削除
※今年も数日となりました。来年はズバリ【左馬の年】になると予言致しますゥ

※昔から『左馬』は「馬」の字が逆さに書いてあり「うま」を逆から読むと「まう」と読め「まう」という音は、昔からめでたい席で踊られる「舞い」を思い起こさせるため福を招く、縁起の良い駒とされている。

※「馬」の字の下の部分が財布のきんちゃくの形に似ている為、口がよく締まって入れたお金が逃げていかない為、富のシンボルとされている。

※馬は人が引くものですが、その馬が逆になっているため、普通とは逆に馬が人を引いて来る(=招き入れる)という事から商売繁盛に繋がるとされている。

※馬は左側から乗るもので、右側から乗ると落ちてしまうところから、左馬を持つ人は競馬に強いと言われている。

等の由縁があるそうです。

※来年は1月・8・9・10日【『浅草演芸ホール』】3部に顔見世(5・6分です)

※私のお正月は【新宿末廣亭】二之席からがスタートです!!

※私事ながら来年は【入門から35周年】節目の年であります。今日まで何とか野垂れ死にする事なく生きて来ました。皆皆様のお陰です。来年色々仕掛けますが、『生涯高度せいちょう』で参ります。

※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まりました。

勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!!

【3月27日(木)】
6月26日(木)
9月25日(木)

2015年3月22日(日)
※場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?




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匿名希望  ( 2013年12月17日 21時0分 )  << 削除
※さぁ今年も秒読み段階です!!

今年を現す一言も【『輪』】と決まりました。

年内私は【18日『文芸座落語会』】あの会が甦ります!!【高田文夫・桃太郎・白鳥】各師との、言いたい放題の会です。

21日が年末とりの大仕事【『秋田アルヴェ』】さんでの落語会、年内二度目のお目通りです。乞うご期待!!

そして定席は私のホームグラウンド【『新宿末廣亭』】22〜28日まで(昼3時過ぎ)に出させて戴きます。

来年は1月・8・9・10日【『浅草演芸ホール』】3部に顔見世(5・6分です)

※私のお正月は【新宿末廣亭】二之席からがスタートです!!

※私事ながら来年は【入門から35周年】節目の年であります。今日まで何とか野垂れ死にする事なく生きて来ました。皆皆様のお陰です。来年色々仕掛けますが、『生涯高度せいちょう』で参ります。

※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まりました。

勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!!

【3月27日(木)】
6月26日(木)
9月25日(木)

2015年3月22日(日)
※場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。

※【塩原温泉・ニュー塩浜】さんに三日程湯治…ではなく落語語りに参ります。

※21日私の第二の故郷となりつつある【秋田】へ伺います。年内裏が返るのは縁起の良さこの上ありません!執行部の皆様の英断に感謝感激です。食に関する噺を誠心誠意務めさせて戴く所存であります


※【12月22〜28日】迄『【新宿末廣亭】』昼3時過ぎに出演させて戴来ます。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【鎌倉】・【塩原】・【秋田】予定です)忘年会の席でも気軽に一席承ります。酒席は得意中の得意です。

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。




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匿名希望  ( 2013年12月13日 18時36分 )  << 削除
※さぁ今年も秒読み段階です!!

今年を現す一言も【『輪』】と決まりました。

年内私は19日【『文芸座落語会』】あの会が甦ります!!【高田文夫・桃太郎・白鳥】各師との、言いたい放題の会です。

21日が年末とりの大仕事【『秋田アルヴェ』】さんでの落語会、年内二度目のお目通りです。乞うご期待!!

そして定席は私のホームグラウンド【『新宿末廣亭』】22〜28日まで(昼3時過ぎ)に出させて戴きます。

来年は1月・8・9・10日【『浅草演芸ホール』】3部に顔見世(5・6分です)

※私のお正月は【新宿末廣亭】二之席からがスタートです!!

※私事ながら来年は【入門から35周年】節目の年であります。今日まで何とか野垂れ死にする事なく生きて来ました。皆皆様のお陰です。来年色々仕掛けますが、『生涯高度せいちょう』で参ります。

※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まりました。

勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!!

【3月27日(木)】
6月26日(木)
9月25日(木)

2015年3月22日(日)
※場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。

※【塩原温泉・ニュー塩浜】さんに三日程湯治…ではなく落語語りに参ります。

※21日私の第二の故郷となりつつある【秋田】へ伺います。年内裏が返るのは縁起の良さこの上ありません!執行部の皆様の英断に感謝感激です。食に関する噺を誠心誠意務めさせて戴く所存であります


※【12月22〜28日】迄『【新宿末廣亭】』昼3時過ぎに出演させて戴来ます。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【鎌倉】・【塩原】・【秋田】予定です)忘年会の席でも気軽に一席承ります。酒席は得意中の得意です。

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。




無題
匿名希望  ( 2013年12月13日 18時26分 )  << 削除
さぁ今年も秒読み段階です!!

今年を現す一言【『輪』】も決まりました。

年内私は19日【『文芸座落語会』】あの会が甦ります!!【高田文夫・桃太郎・白鳥】各師との、言いたい放題の会です。

21日が年末とりの大仕事【『秋田アルヴェ』】さんでの落語会、年内二度目のお目通りです。乞うご期待!!

そして定席は私のホームグラウンド【『新宿末廣亭』】昼3時過ぎに出させて戴きます。

※私事ながら来年は【入門から35周年】節目の年であります。今日まで何とか野垂れ死にする事なく生きて来ました。皆皆様のお陰です。来年色々仕掛けますが、『生涯高度せいちょう』で参ります。

※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まりました。

勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!!

【3月27日(木)】
6月26日(木)
9月25日(木)

2015年3月22日(日)
※場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。

※【塩原温泉・ニュー塩浜】さんに三日程湯治…ではなく落語語りに参ります。

※21日私の第二の故郷となりつつある【秋田】へ伺います。年内裏が返るのは縁起の良さこの上ありません!執行部の皆様の英断に感謝感激です。食に関する噺を誠心誠意務めさせて戴く所存であります


※【12月22〜28日】迄『【新宿末廣亭】』昼3時過ぎに出演させて戴来ます。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【鎌倉】・【塩原】・【秋田】予定です)忘年会の席でも気軽に一席承ります。酒席は得意中の得意です。

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。




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