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匿名希望  ( 2013年11月21日 14時2分 )  << 削除

さぁ泣いても笑っても今年も後【一月半】となりました!!

来年度の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】日程が決まりました。

例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!!

【3月27日(木)】
6月26日(木)
9月25日(木)

2015年3月22日(日)
※場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。


久留米→博多→久留米と怒涛の5日間を終えて、『あしたのジョー』最終回状態になりつつありましたが、私はまだまだ真っ白にはなりません!

※【12月22〜28日】迄『【新宿末廣亭】』昼3時過ぎに出演させて戴来ます。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【伊勢崎】・【鎌倉】・【塩原】・【秋田】予定です)

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。





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匿名希望  ( 2013年11月20日 4時58分 )  << 削除
さぁ泣いても笑っても今年も後【一月半】となりました!!

久留米→博多→久留米と怒涛の5日間を終えて、『あしたのジョー』最終回状態になりつつありましたが、私はまだまだ真っ白にはなりません!

※【12月22〜28日】迄『【新宿末廣亭】』昼3時過ぎに出演させて戴来ます。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【伊勢崎】・【鎌倉】・【塩原】・【秋田】予定です)

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

『高度勢朝』の予定です。


2014年
【3月27日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m







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匿名希望  ( 2013年11月12日 17時44分 )  << 削除
川柳です。
「坂東さんいずれ誤魔化す増毛税」「楽天は優賞セールが落とし穴」

※【12月22〜28日】迄『【新宿末廣亭】』昼3時過ぎに出演させて戴来ます。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【伊勢崎】・【久留米】・【博多】・【鎌倉】・【秋田】予定です)

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

『高度勢朝』の予定です。


2014年
【3月27日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m




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匿名希望  ( 2013年11月5日 22時34分 )  << 削除

川柳です。
「高島屋偽装がバレて横縞や」「まー君は大リーグからもマークんされ」「馬鹿野郎何処へ向けたかエロもんた」

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【伊勢崎】・【久留米】・【博多】・【鎌倉】・【秋田】予定です)

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

『高度勢朝』の予定です。


2014年
【3月27日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m




無題
匿名希望  ( 2013年11月5日 18時37分 )  << 削除
川柳です。
「高島屋偽装がバレて横縞や」「まー君は大リーグからもマークんされ」「馬鹿野郎何処へ向けたかエロもんた」

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。(年内は【伊勢崎】・【久留米】・【博多】・【鎌倉】【秋田】予定です)

※今更ながら縁について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!

※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人『圓歌』師『木久扇』師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔(プロフィール)をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 真打昇進
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は嘘つき呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に下げはつけます。例えば「あの中尾彬が落ちたのだから池波志乃さんこそ魔性の女だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ志乃さんは魔性の女じゃなく馬生の娘です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な晩御飯でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(円鏡時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・桂三木助兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『ヤマト艦長沖田十三』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー森本さんのお店『はま』さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

『高度勢朝』の予定です。


2014年
【3月27日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m




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