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匿名希望  ( 2013年8月22日 14時22分 )  << 削除
※2013年夏の高校野球は私の故郷群馬『前橋育英』の優勝で幕を閉じました!!前橋は父の故郷です。おめでとうございます。見事なチームでした。

※9月は寄席『上野鈴本』(11〜20日)『浅草演芸ホール』(21〜30日)です。


※私の様なタイプの噺家の弟子になりたいと思ってくれる奇特な方にお知らせ致します。弟子を取る事はありません。教えられるものが無いのです。噺も自己アレンジが多く、継承出来るものではありません。又今の寄席の状況が私の思う環境でないのも一因です。噺家になりたい方は大いに結構ですので、良い指導者に付く事をせつに希望致します。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。

※今更ながら【縁】について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!


※秋田へ行って参りまた!!『アルヴェ』関係の皆様(特に長年ご愛顧戴いている【木元室長】様)本当に有り難う御座いました。又伺える日を待ちわびております。
※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人【『圓歌』】師【『木久扇』】師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔【(プロフィール)】をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門【「勢朝」】を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 【真打昇進】
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は【嘘つき】呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に【下げ】はつけます。例えば「あの【中尾彬】が落ちたのだから【池波志乃】さんこそ【魔性の女】だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ【志乃】さんは魔性の女じゃなく【馬生の娘】です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な【晩御飯】でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(【円鏡】時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・【桂三木助】兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『【ヤマト艦長沖田十三】』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー【森本】さんのお店【『はま』】さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

【『高度勢朝デラックス』】の予定です。



【9月26日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m




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匿名希望  ( 2013年8月9日 10時46分 )  << 削除
※私の様なタイプの噺家の弟子になりたいと思ってくれる奇特な方にお知らせ致します。弟子を取る事はありません。教えられるものが無いのです。噺も自己アレンジが多く、継承出来るものではありません。又今の寄席の状況が私の思う環境でないのも一因です。噺家になりたい方は大いに結構ですので、良い指導者に付く事をせつに希望致します。

※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。

※今更ながら【縁】について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!


※秋田へ行って参りまた!!『アルヴェ』関係の皆様(特に長年ご愛顧戴いている【木元室長】様)本当に有り難う御座いました。又伺える日を待ちわびております。
※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人【『圓歌』】師【『木久扇』】師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔【(プロフィール)】をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門【「勢朝」】を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 【真打昇進】
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は【嘘つき】呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に【下げ】はつけます。例えば「あの【中尾彬】が落ちたのだから【池波志乃】さんこそ【魔性の女】だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ【志乃】さんは魔性の女じゃなく【馬生の娘】です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な【晩御飯】でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(【円鏡】時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・【桂三木助】兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『【ヤマト艦長沖田十三】』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー【森本】さんのお店【『はま』】さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

【『高度勢朝デラックス』】の予定です。



【9月26日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m




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匿名希望  ( 2013年7月30日 11時9分 )  << 削除
※今更ながら【縁】について書きます。私が噺家になった切っ掛けは【『現代落語論』】言わずと知れた談志師匠の名著です。母の薦めで噺家になる事を決心したものの、右も左もわからない田舎の高校生に、神様(佛様かも?)は【五代目柳朝】との縁を結んで下さいました。二つ目で師匠を亡くしましたが、そんな私に、神様か佛様は【小朝】と言う二人目の師匠迄授けて下さいました。 恩返しは芸のみみと思って、出来る限りやってますが、一生返せないかも?です。お客様ともより良い縁が結べたらと願う今日この頃であります!!


※秋田へ行って参りまた!!『アルヴェ』関係の皆様(特に長年ご愛顧戴いている【木元室長】様)本当に有り難う御座いました。又伺える日を待ちわびております。
※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人【『圓歌』】師【『木久扇』】師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔【(プロフィール)】をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門【「勢朝」】を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 【真打昇進】
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は【嘘つき】呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に【下げ】はつけます。例えば「あの【中尾彬】が落ちたのだから【池波志乃】さんこそ【魔性の女】だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ【志乃】さんは魔性の女じゃなく【馬生の娘】です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な【晩御飯】でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(【円鏡】時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・【桂三木助】兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『【ヤマト艦長沖田十三】』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー【森本】さんのお店【『はま』】さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

【『高度勢朝デラックス』】の予定です。



【9月26日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m




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匿名希望  ( 2013年7月22日 10時24分 )  << 削除
池袋迄御苦労様の君へ
情熱は伝わってます。気持ち痛いほどわかります。昨日告げた通り状況です。私は人との縁を大事にして来ました。縁がある者通しは必ず繋がります。私との師弟の縁は無いものと思って下さい。友達とかでしたら大歓迎です。出来ればおだん(スポンサー)が一番ですが。繋がらない縁をいつまでも追うと【腐れ縁】となってしまいます。情熱を他に向けて進んで下さい。道は幾らでもあります!!
m(._.)m

※秋田へ行って参りまた!!『アルヴェ』関係の皆様(特に長年ご愛顧戴いている【木元室長】様)本当に有り難う御座いました。又伺える日を待ちわびております。
※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人【『圓歌』】師【『木久扇』】師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔【(プロフィール)】をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門【「勢朝」】を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 【真打昇進】
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は【嘘つき】呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に【下げ】はつけます。例えば「あの【中尾彬】が落ちたのだから【池波志乃】さんこそ【魔性の女】だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ【志乃】さんは魔性の女じゃなく【馬生の娘】です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な【晩御飯】でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(【円鏡】時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・【桂三木助】兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『【ヤマト艦長沖田十三】』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー【森本】さんのお店【『はま』】さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

【『高度勢朝デラックス』】の予定です。



【9月26日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m


※【何でも気楽にメール下さい】↓




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匿名希望  ( 2013年7月21日 15時52分 )  << 削除
※いつもの君へ…本当に御苦労様です。あなたの情熱には感心しました。その情熱がありそうです。あれば何を巧く行きます!落語も諦めないで下さい。私の今の状況が状況なので、ごめんなさいm(._.)m

※秋田へ行って参りまた!!『アルヴェ』関係の皆様(特に長年ご愛顧戴いている【木元室長】様)本当に有り難う御座いました。又伺える日を待ちわびております。
※あるネットの落語紹介ページで、私めを推薦して
下さってます。

『落語初心者にも楽しめる落語家三人【『圓歌』】師【『木久扇』】師と私です』昭和の爆笑王御二人と並べて戴き光栄の極みであります!!

※【『春風亭勢朝 』】古典落語が面白いとは言え寄席で何回も続いてしまうとちょっと飽きてきます。そこで登場するのが勢朝師匠です。時事ネタを盛り込んだ自作の落語で客席の空気をリフレッシュさせてくれます。豊かな表情と軽妙な語り口、ウィットの利いた噺を披露します。さすが噺家さんと感服していると、いきなり本っ当にくだらないダジャレで笑いを取りにくるので油断できません。都内の寄席に頻繁に出演されている中堅の落語家さんです。



私めの横顔【(プロフィール)】をば

【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』

略歴
1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門【「勢朝」】を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。
1996年3月 - 【真打昇進】
2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。

※2013年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!?

良く私は【嘘つき】呼ばわりされますが、自分で言うのも何ですが、楽屋噺において余り嘘はついておりません!!話に【下げ】はつけます。例えば「あの【中尾彬】が落ちたのだから【池波志乃】さんこそ【魔性の女】だろう」との楽屋の会話を聞いたら「いいえ【志乃】さんは魔性の女じゃなく【馬生の娘】です」とか…米助師が「隣の晩御飯で、熊野へ行ったら、民家が無く【山伏】と【行者】位しか居ない様な所だった」とおっしゃったから「【とこぶし】と【ぎょうざ】だったら立派な【晩御飯】でしたね」とかは言います(笑)

※「私事」1…まだ前座の時(或は二つ目成りたて)場所は上野『天庄』で【橘家圓蔵】師に御馳走になり、色々楽屋噺を喋り倒していると「ちょっと待て、お前さっきから喋りっぱなしだけど俺だって売れた芸人だぞ!」(【円鏡】時代の売れ方は半端じゃありませんでした!!)「良し5千円やるから、30分黙ってろ!」と圓蔵師がおっしゃるから「1万円出しますから、1時間喋らせて下さいm(_ _)m」と、確かに言いました。

「私事」2…かつて【勝新太郎】氏に御馳走になった事があります。故四代目・【桂三木助】兄と三人で、夢の一時でした。貴重なお話をお聞き出来、生涯の財産です。

「私事」3…故【納谷悟郎】氏にサインを頂戴致しました。『銭形警部』ではありません『【ヤマト艦長沖田十三】』です。宝物です。心よりご冥福を御祈り致します。

「私事」4…亡き【牧伸二】先生とは、旅のお仕事に御一緒させて戴いて、お蕎麦をご馳走になった思い出があります。その節はご馳走様でしたm(._.)m安らかにお休み下さい。

「私事」5…先日大々ファンの【前川清】さんと握手しました。男前でした(笑)クールファイブのメンバー【森本】さんのお店【『はま』】さんにもお邪魔してます。練馬駅から3分です。

【『高度勢朝デラックス』】の予定です。



【9月26日(木)】

池袋演芸場(18時30分開演…ゲスト『初音家左橋』・『柳家一九』両師

※入場料『2500円』とさせて戴きます。皆様のお越しを御待ちしておりますm(_ _)m


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