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匿名希望
( 2015年3月1日 5時11分 )
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2015年3月より…
【勢朝生まれ変わり】宣言並びに 『新装開店』スタートします。 ※細かい事はもう言いません! 一度私を呼んでみて下さい! 寄席で見て下さい! 【鈴本演芸場】11〜20日 (14時頃) 21日からも出ます。(詳細は近日) 【『高度勢朝の会】 【3月22日(日)】 池袋演芸場・18時半開演 6月25日(木) 9月27日(日) ※『日々雑感』 「大臣がどんどん辞めて 『自民党』じゃあ無くて 【『辞任党』】だな〜」 ってネタを何べんもやってる 気がする。 |
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匿名希望
( 2015年2月23日 15時43分 )
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※病気をすると人は変わる
と言いますが…私もしかりです。 もう嘘等吐けなくなりました。 (嘘ですが…) 真面目な話し 【『健康に感謝・食に感謝 人に感謝』】 生まれ変わった私を確かめて下さい!! ※ずっとやりたかった【「春風亭勢朝師匠と寄席を観る会」】が実現した。 2月8日、池袋演芸場に寄席ビギナー 6人を連れて12時30分集合。 当日は長野から4人参加。「池袋演劇場は空気がきれい、なぜならお客さんがいないから」 というまくらが遠い昔の様な超満員大盛況。 春風亭勢朝が亡き師匠を偲んで「柳朝伝」でわかせ、 【ホンキートンク】が切れ味鋭い瞬発力のある漫才で笑わせ、 【春風亭一之輔】がテレビでは絶対できない「唖の釣り(おしのつり)」で大爆笑を誘う。 【林家二楽】が不機嫌な子供に「妖怪ウオッチ」の紙切りを作ってご機嫌にさせて、 【川柳川柳】が84歳の老体にムチ打って「ガーコン」で軍歌を大熱唱。 仲入り後は、【古今亭志ん輔】が「宮戸川」をさらっとやって 【ペペ桜井】がギター漫談で和ませ、 主任の【春風亭一朝】がたっぷり口跡のいい江戸弁で「天災」を聴かせてくれた。 4時間、「寄席の世界」を堪能することができた。 昼夜入れ替えなしのため夜の部を途中で引き揚げ勢朝師匠を囲んで「解説と楽屋噺」。 ここには書けない面白噺を浴びるように聞いてお開きとなる。 寄席とはつくづくリレー芸だな感心する。 長野から来た寄席ビギナーも「こんなに面白い世界があるんですね」と大満足。 テレビや映画では味わえない生の楽しさがライブの魅力。 いい会ができてよかった 【岡町高弥】さん(私が最も信頼する、本物の藝を見極める眼【『審藝眼』】{薬じゃありません}をお持ちの方です) ※3月11日〜20日 【『上野鈴本演芸場』】{2時頃} ※【『高度勢朝の会』】 【3月22日(日)】{池袋演芸場} ※現場至上主義…東西750人と言われる落語家の中で、私の売り物は【『臨機応変』】です。その場の雰囲気に合わせた噺を心掛けてます。場所も選びません!! 歌舞伎町から歌舞伎座まで極めた噺家です!!! 【『生涯現役一プレーヤー』】である事を宣言します!!(私の様な者でも弟子入り志望の若者が来てくれました。大変嬉しい事ですが、断りました。コーチや監督の器ではありません!生涯自分が教えを乞います) 【『あくまでも笑いを追及』】聞かせる落語も好きですが、トコトン笑いに向かい合います!高座だけで勝負しません。打ち上げも含め、最終的にお客様が楽しくお帰り戴ければ本望です。打ち上げ込みで呼んで下さい!! 【『噺家でお伽噺衆』】噺家と言うからには新しい話題(時事ネタ等)語り続けます!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ※1979年(昭和54年8月)【五代目春風亭柳朝】に入門{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】離れた席に【小朝】(翌年38人抜きで抜擢真打)師匠曰く「ついこの間、銀座で水割り40杯呑んでぶっ倒れて、病院に運ばれて、気が付いたら点滴打たれてたので、こちとらこんな所に居る、お兄ぃさんじゃねぇと、点滴外してグァム島行って戻って来たばかりだ…弟子を取れる状態じぁないけど、間に入った方の義理があるから弟子にする。で、俺にもしもの事があったら、あそこに居る【小朝】の弟子にする。あいつは来年真打に成って、必ず売れるから…」との条件で入門を許される。その場で【朝松】と言う前座名を戴いたが、同行していた母(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が「余り画数が良くありません」と発言…仲介者呆れる!?「じゃあ、出身地の【勢】を取って【勢朝】だ…高校出て、それから大学行っても良い、もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」との有り難いお言葉に甘え、高校出るまで見習い期間を頂戴する}その年からあっという間の36年でした。 ※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まっております。 勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!! 【2015年3月22日(日)】 場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。 ※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。 【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』 略歴 1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。 1996年3月 - 真打昇進 2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。 ※2015年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!! |
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匿名希望
( 2015年2月21日 11時26分 )
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※MAXで95キロ迄行った体重が
本日【81キロ】です。目標体重でした。体の切れが戻りました。 成果は3月の【『上野鈴本』】と 【『高度勢朝の会』】に十二分に稽古致します!! ※ずっとやりたかった【「春風亭勢朝師匠と寄席を観る会」】が実現した。 2月8日、池袋演芸場に寄席ビギナー 6人を連れて12時30分集合。 当日は長野から4人参加。「池袋演劇場は空気がきれい、なぜならお客さんがいないから」 というまくらが遠い昔の様な超満員大盛況。 春風亭勢朝が亡き師匠を偲んで「柳朝伝」でわかせ、 【ホンキートンク】が切れ味鋭い瞬発力のある漫才で笑わせ、 【春風亭一之輔】がテレビでは絶対できない「唖の釣り(おしのつり)」で大爆笑を誘う。 【林家二楽】が不機嫌な子供に「妖怪ウオッチ」の紙切りを作ってご機嫌にさせて、 【川柳川柳】が84歳の老体にムチ打って「ガーコン」で軍歌を大熱唱。 仲入り後は、【古今亭志ん輔】が「宮戸川」をさらっとやって 【ペペ桜井】がギター漫談で和ませ、 主任の【春風亭一朝】がたっぷり口跡のいい江戸弁で「天災」を聴かせてくれた。 4時間、「寄席の世界」を堪能することができた。 昼夜入れ替えなしのため夜の部を途中で引き揚げ勢朝師匠を囲んで「解説と楽屋噺」。 ここには書けない面白噺を浴びるように聞いてお開きとなる。 寄席とはつくづくリレー芸だな感心する。 長野から来た寄席ビギナーも「こんなに面白い世界があるんですね」と大満足。 テレビや映画では味わえない生の楽しさがライブの魅力。 いい会ができてよかった 【岡町高弥】さん(私が最も信頼する、本物の藝を見極める眼【『審藝眼』】{薬じゃありません}をお持ちの方です) ※3月11日〜20日 【『上野鈴本演芸場』】{2時頃} ※【『高度勢朝の会』】 【3月22日(日)】{池袋演芸場} ※現場至上主義…東西750人と言われる落語家の中で、私の売り物は【『臨機応変』】です。その場の雰囲気に合わせた噺を心掛けてます。場所も選びません!! 歌舞伎町から歌舞伎座まで極めた噺家です!!! 【『生涯現役一プレーヤー』】である事を宣言します!!(私の様な者でも弟子入り志望の若者が来てくれました。大変嬉しい事ですが、断りました。コーチや監督の器ではありません!生涯自分が教えを乞います) 【『あくまでも笑いを追及』】聞かせる落語も好きですが、トコトン笑いに向かい合います!高座だけで勝負しません。打ち上げも含め、最終的にお客様が楽しくお帰り戴ければ本望です。打ち上げ込みで呼んで下さい!! 【『噺家でお伽噺衆』】噺家と言うからには新しい話題(時事ネタ等)語り続けます!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ※1979年(昭和54年8月)【五代目春風亭柳朝】に入門{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】離れた席に【小朝】(翌年38人抜きで抜擢真打)師匠曰く「ついこの間、銀座で水割り40杯呑んでぶっ倒れて、病院に運ばれて、気が付いたら点滴打たれてたので、こちとらこんな所に居る、お兄ぃさんじゃねぇと、点滴外してグァム島行って戻って来たばかりだ…弟子を取れる状態じぁないけど、間に入った方の義理があるから弟子にする。で、俺にもしもの事があったら、あそこに居る【小朝】の弟子にする。あいつは来年真打に成って、必ず売れるから…」との条件で入門を許される。その場で【朝松】と言う前座名を戴いたが、同行していた母(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が「余り画数が良くありません」と発言…仲介者呆れる!?「じゃあ、出身地の【勢】を取って【勢朝】だ…高校出て、それから大学行っても良い、もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」との有り難いお言葉に甘え、高校出るまで見習い期間を頂戴する}その年からあっという間の36年でした。 ※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まっております。 勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!! 【2015年3月22日(日)】 場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。 ※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。 【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』 略歴 1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。 1996年3月 - 真打昇進 2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。 ※2015年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!! |
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匿名希望
( 2015年2月20日 15時8分 )
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身体がリフレッシュとは正に
今の私の状態です!! 成果は3月の【『上野鈴本』】と 【『高度勢朝の会』】に十二分に稽古致します!! ※ずっとやりたかった【「春風亭勢朝師匠と寄席を観る会」】が実現した。 2月8日、池袋演芸場に寄席ビギナー 6人を連れて12時30分集合。 当日は長野から4人参加。「池袋演劇場は空気がきれい、なぜならお客さんがいないから」 というまくらが遠い昔の様な超満員大盛況。 春風亭勢朝が亡き師匠を偲んで「柳朝伝」でわかせ、 【ホンキートンク】が切れ味鋭い瞬発力のある漫才で笑わせ、 【春風亭一之輔】がテレビでは絶対できない「唖の釣り(おしのつり)」で大爆笑を誘う。 【林家二楽】が不機嫌な子供に「妖怪ウオッチ」の紙切りを作ってご機嫌にさせて、 【川柳川柳】が84歳の老体にムチ打って「ガーコン」で軍歌を大熱唱。 仲入り後は、【古今亭志ん輔】が「宮戸川」をさらっとやって 【ペペ桜井】がギター漫談で和ませ、 主任の【春風亭一朝】がたっぷり口跡のいい江戸弁で「天災」を聴かせてくれた。 4時間、「寄席の世界」を堪能することができた。 昼夜入れ替えなしのため夜の部を途中で引き揚げ勢朝師匠を囲んで「解説と楽屋噺」。 ここには書けない面白噺を浴びるように聞いてお開きとなる。 寄席とはつくづくリレー芸だな感心する。 長野から来た寄席ビギナーも「こんなに面白い世界があるんですね」と大満足。 テレビや映画では味わえない生の楽しさがライブの魅力。 いい会ができてよかった 【岡町高弥】さん(私が最も信頼する、本物の藝を見極める眼【『審藝眼』】{薬じゃありません}をお持ちの方です) ※3月11日〜20日 【『上野鈴本演芸場』】{2時頃} ※【『高度勢朝の会』】 【3月22日(日)】{池袋演芸場} ※現場至上主義…東西750人と言われる落語家の中で、私の売り物は【『臨機応変』】です。その場の雰囲気に合わせた噺を心掛けてます。場所も選びません!! 歌舞伎町から歌舞伎座まで極めた噺家です!!! 【『生涯現役一プレーヤー』】である事を宣言します!!(私の様な者でも弟子入り志望の若者が来てくれました。大変嬉しい事ですが、断りました。コーチや監督の器ではありません!生涯自分が教えを乞います) 【『あくまでも笑いを追及』】聞かせる落語も好きですが、トコトン笑いに向かい合います!高座だけで勝負しません。打ち上げも含め、最終的にお客様が楽しくお帰り戴ければ本望です。打ち上げ込みで呼んで下さい!! 【『噺家でお伽噺衆』】噺家と言うからには新しい話題(時事ネタ等)語り続けます!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ※1979年(昭和54年8月)【五代目春風亭柳朝】に入門{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】離れた席に【小朝】(翌年38人抜きで抜擢真打)師匠曰く「ついこの間、銀座で水割り40杯呑んでぶっ倒れて、病院に運ばれて、気が付いたら点滴打たれてたので、こちとらこんな所に居る、お兄ぃさんじゃねぇと、点滴外してグァム島行って戻って来たばかりだ…弟子を取れる状態じぁないけど、間に入った方の義理があるから弟子にする。で、俺にもしもの事があったら、あそこに居る【小朝】の弟子にする。あいつは来年真打に成って、必ず売れるから…」との条件で入門を許される。その場で【朝松】と言う前座名を戴いたが、同行していた母(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が「余り画数が良くありません」と発言…仲介者呆れる!?「じゃあ、出身地の【勢】を取って【勢朝】だ…高校出て、それから大学行っても良い、もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」との有り難いお言葉に甘え、高校出るまで見習い期間を頂戴する}その年からあっという間の36年でした。 ※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まっております。 勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!! 【2015年3月22日(日)】 場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。 ※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。 【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』 略歴 1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。 1996年3月 - 真打昇進 2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。 ※2015年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!! |
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匿名希望
( 2015年2月19日 15時50分 )
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※入院して生まれて初めて点滴…
体中の悪いものを出しております。 健康の有り難さ、何より高座で 噺しを出来る事の幸せを感じながら、順調に回復しております。 【『高度勢朝の会』】に十二分に稽古致します!! ※ずっとやりたかった【「春風亭勢朝師匠と寄席を観る会」】が実現した。 2月8日、池袋演芸場に寄席ビギナー 6人を連れて12時30分集合。 当日は長野から4人参加。「池袋演劇場は空気がきれい、なぜならお客さんがいないから」 というまくらが遠い昔の様な超満員大盛況。 春風亭勢朝が亡き師匠を偲んで「柳朝伝」でわかせ、 【ホンキートンク】が切れ味鋭い瞬発力のある漫才で笑わせ、 【春風亭一之輔】がテレビでは絶対できない「唖の釣り(おしのつり)」で大爆笑を誘う。 【林家二楽】が不機嫌な子供に「妖怪ウオッチ」の紙切りを作ってご機嫌にさせて、 【川柳川柳】が84歳の老体にムチ打って「ガーコン」で軍歌を大熱唱。 仲入り後は、【古今亭志ん輔】が「宮戸川」をさらっとやって 【ペペ桜井】がギター漫談で和ませ、 主任の【春風亭一朝】がたっぷり口跡のいい江戸弁で「天災」を聴かせてくれた。 4時間、「寄席の世界」を堪能することができた。 昼夜入れ替えなしのため夜の部を途中で引き揚げ勢朝師匠を囲んで「解説と楽屋噺」。 ここには書けない面白噺を浴びるように聞いてお開きとなる。 寄席とはつくづくリレー芸だな感心する。 長野から来た寄席ビギナーも「こんなに面白い世界があるんですね」と大満足。 テレビや映画では味わえない生の楽しさがライブの魅力。 いい会ができてよかった 【岡町高弥】さん(私が最も信頼する、本物の藝を見極める眼【『審藝眼』】{薬じゃありません}をお持ちの方です) ※3月11日〜20日 【『上野鈴本演芸場』】{2時頃} ※【『高度勢朝の会』】 【3月22日(日)】{池袋演芸場} ※現場至上主義…東西750人と言われる落語家の中で、私の売り物は【『臨機応変』】です。その場の雰囲気に合わせた噺を心掛けてます。場所も選びません!! 歌舞伎町から歌舞伎座まで極めた噺家です!!! 【『生涯現役一プレーヤー』】である事を宣言します!!(私の様な者でも弟子入り志望の若者が来てくれました。大変嬉しい事ですが、断りました。コーチや監督の器ではありません!生涯自分が教えを乞います) 【『あくまでも笑いを追及』】聞かせる落語も好きですが、トコトン笑いに向かい合います!高座だけで勝負しません。打ち上げも含め、最終的にお客様が楽しくお帰り戴ければ本望です。打ち上げ込みで呼んで下さい!! 【『噺家でお伽噺衆』】噺家と言うからには新しい話題(時事ネタ等)語り続けます!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ※1979年(昭和54年8月)【五代目春風亭柳朝】に入門{場所は新宿末広亭二階『楽屋喫茶店』後見人【馬場雅夫】氏【遠藤末廣亭元支配人】離れた席に【小朝】(翌年38人抜きで抜擢真打)師匠曰く「ついこの間、銀座で水割り40杯呑んでぶっ倒れて、病院に運ばれて、気が付いたら点滴打たれてたので、こちとらこんな所に居る、お兄ぃさんじゃねぇと、点滴外してグァム島行って戻って来たばかりだ…弟子を取れる状態じぁないけど、間に入った方の義理があるから弟子にする。で、俺にもしもの事があったら、あそこに居る【小朝】の弟子にする。あいつは来年真打に成って、必ず売れるから…」との条件で入門を許される。その場で【朝松】と言う前座名を戴いたが、同行していた母(伊勢崎の芸者【竜子】当時は現役)が「余り画数が良くありません」と発言…仲介者呆れる!?「じゃあ、出身地の【勢】を取って【勢朝】だ…高校出て、それから大学行っても良い、もう俺の弟子なんだから、好きにしなさい」との有り難いお言葉に甘え、高校出るまで見習い期間を頂戴する}その年からあっという間の36年でした。 ※節目の年の私のバックボーン【『高度勢朝の会』】程が決まっております。 勿論例年になく気合いの会にしますので、早目に予定にお入れ下されば嬉しゅうございます!! 【2015年3月22日(日)】 場所は【池袋演芸場】ゲストは【左橋・一九】両師(予定)で、例年通りですが…【藝のグレード】が違います!!!乞うご期待。 ※全国何処へでも伺います。わかりやすい落語をお届け致します。気軽にお声掛け下さいませ。 【春風亭 勢朝】(しゅんぷうてい せいちょう、1962年8月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の落語家。落語協会所属。本名は高橋 俊人(たかはし としひと)。出囃子は『野球拳』 ※『揺りかごから墓場まで、歌舞伎町から歌舞伎座まで、何処へでも行って笑わせる…がモットー』 略歴 1979年8月 - 5代目春風亭柳朝に入門「勢朝」を名乗る。1984年3月 - 二つ目昇進。1991年2月 - 師匠柳朝死去に伴い兄弟子春風亭小朝一門に移籍。 1996年3月 - 真打昇進 2001年 - 第6回 林家彦六賞受賞。 ※2015年現在…寄席(定席)を中心に、年間250席以上落語を語り、楽屋で3時間喋りまくってます!! |
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